浮気調査の費用を安くするには?

26

旦那が浮気なんて許せない!興信所に連絡・・・の前に!

旦那の浮気、なんとしてでも証拠を掴んでやる!

 

って、意気込んで、興信所や探偵社に依頼すると費用が、何百万にもなった!なんてこと、あるんですよ!マジで!

 

でも、この費用を抑えることだってできます。

 

たまたま知り合いが興信所で調査員をやっていて、時々、一緒に飲みに行くのですが、そのときに、浮気調査の裏話をいろいろ教えてもらったのです。

 

で、何も準備をしないで浮気調査を依頼するのと、ちょっとだけ準備をしてから依頼するのとでは、ぜんぜん費用が違ってくるって驚いたのです(場合によっては一桁違ってきますよ!)。

 

そんな浮気調査の費用を安くする秘訣、知りたくないですか?

 

当サイトでは、浮気調査の費用を安くするためにできることをまとめてみました。

 

このサイトでは

 

浮気調査を自分でできること、できないことが分かる

プロの調査と素人調査では証拠になるレベルが違うことが分かる

悪徳探偵に騙されないためにどうすればいいか分かる

 

といったことを目指しています。

 

旦那が浮気をしてるかも!って感情がたがぶっているかもしれませんが、ちょっと深呼吸して、落ち着いて読んでくださいね。

 

そして、浮気調査を安く実現して、ハッピーな生活を取り戻しましょう!

 

 

目次
こうやれば浮気調査の費用を抑えられる!
浮気調査おススメ興信所ベスト3
確実に安くするために自分でできる4つの浮気予備調査
素人がやってはいけない浮気調査3つのポイント

 

 

 

こうやれば浮気調査の費用を抑えられる!

浮気調査って、具体的に興信所は何をするのかというと、1にも2にも、尾行です。

 

しかも、見失うといけないので、最低でも2人の調査員が尾行します。車での尾行となると、同じ車でずっと尾行すると怪しまれるので、途中で車を入れ替えますし、渋滞なども考慮してバイクでも尾行します。

 

そうなってくると、何人もの人が動くので、結局は、人件費がものすごくかかるのです。だからこそ、相場としては、1日10万〜20万とかになってきます。

 

そこで、浮気調査の費用を抑えるのであれば、いかに調査日数を短くするのかがポイント。

 

調査員にしても、旦那の写真と勤務先だけ教えられて、浮気相手といつ会うのかも分からない中で調査するとなると、何週間もずっと尾行することになるでしょう。そうなると、そりゃ、何百万もの費用になります。

 

しかし、事前に旦那さんのスケジュールをしっかり調べておいて、毎週木曜日が帰りが遅いとか、次の出張が怪しいといった情報があれば、その日だけを重点的に調べればいいことになります。

 

これって、引っ越しを考えると分かりやすいでしょう。

 

 

引越屋さんにお願いするときに、梱包から、掃除からすべてお願いすると、ものすごく高い料金になりますよね?

 

でも、段ボール箱に入れたり、お皿を包んで入れたり、自分で準備をすれば、単に運ぶだけの作業なので、かなり安くなります。

 

これと同じで、浮気調査を依頼する場合には、女の直感だけで依頼するのではなく、いろいろ情報を集めてから依頼するのがいいのです。

 

 

浮気調査おススメ興信所ベスト3

浮気調査を依頼するにも、どこを選んでいいのか迷っている人もいるでしょう。

 

ちょっと検索すると、いろいろな興信所や探偵社がありますからね。

 

そこで、当サイトが選ぶおススメを紹介します。

 

 

 

26

 

テレビでおなじみの原一探偵事務所。当サイトでも、一番申込が多い興信所です。

 

なぜ、原一が選ばれるのかというと、大きく3つの理由があります。

 

見積もり金額以外、一切、かかりません!

 

 

興信所や探偵事務所では、契約する前に見積書を出します。

 

原一の場合には、その見積書に書かれた金額以外、一切、かかりません。これ、ものすごく安心できますよね。

 

一見安く見えるところでも、見積書をよく読むと、『交通費などは別途清算』となっていると、困ることが出てきます。

 

 

「新幹線に乗るようですが、尾行を続けますか?」なんて連絡が入ると、なかなか「いいえ、打ち切りにしてください」とは言えないですよね。その結果、新幹線代や飛行機代とか加算されます。尾行は、複数人のスタッフで行うので、それだけで何十万ということになることだってあるのです。

 

原一の場合は、見積書金額以外、一切かかりません。尾行中に新幹線に乗ろうが、飛行機に乗ろうが、余分に請求されることはありません。原一は、数多くの実績があるので、どのようなケースでどれぐらい費用が掛かるかを経験的に算出できるのです。

 

浮気調査している間は、費用のことなど気にしないで依頼できるのがいいですよね。

 

厳しいトレーニングを受けた社員が調査!

 

原一は、すべて社員が調査を行っています。しかも、しっかりと先輩についてトレーニングを受けたスタッフだけが、尾行調査をしています。

 

 

「え? それって、普通じゃないの?」

 

そうですよね。何も知らないと、どこの興信所でも訓練を受けた社員がやってると思いますよね。

 

ところが、実態は、そうでもないのです。

 

座学だけでテキストを読んだだけのアルバイト・スタッフで調査をしていることもあります。中には、他の業者に下請けにだすところだってあります。

 

そんなところが、ちゃんとした尾行ができるとは思えませんよね。報告書の内容だって、信用できなくなります。

 

しかし、原一の場合は、正社員で、トレーニングを受けた調査員なので、正確で、裁判でも使える資料をそろえてくれます。プロフェッショナルだからこそ、確かな仕事をしてくれるのです。

 

調査後のアフタフォローがしっかりしている!

 

浮気の証拠を報告書にまとめて、それで終わりではありません。

 

 

それは、あくまでも、『浮気をしている』という事実が分かっただけで、何も解決していません。

 

その浮気の証拠を、どのように使うのか? そこから、どのような未来を作るのかが重要なのです。

 

離婚するのか、浮気相手から慰謝料をとるのか、旦那に土下座させるのか……。

 

そこから先を考えるときに、やはり相談に乗ってくれる興信所でないとね。

 

原一の調査員は、「報告書をお渡ししてからが、解決のスタートだと思っているのですよ」って言っています。原一には、カウンセラーもいますし、必要に応じて弁護士さんも紹介してくれるので、その先の生活のことも相談してみましょう。

 

>>無料電話相談も受付中!<<

>>信頼できる原一探偵事務所公式サイトはこちらから!<<

 

 

 

確実に安くするために自分でできる4つの浮気予備調査

浮気調査をプロに依頼する前に、費用を安くするためにできることは、やっておきましょう。

 

先にも書きましたが、女の直感だけで浮気調査を依頼すると、とんでもない調査費用を支払うことになります。

 

できるだけ細かい情報を収集しておけば、調査員もピンポイントで動けるので、それだけ人件費を抑える、つまり、費用を確実に安くすることができます。

 

といっても、何も隠しカメラで撮影しろとか、電話を盗聴しろなんてことは言いませんよ。ましてや、尾行なんてしません(笑)。

 

簡単に言えば、興信所の調査員が動きやすい情報を提供すること。小さな情報収集をしておきましょう。これが、費用を軽減することにつながります。

 

では具体的に、何をするのか見ておきましょう。

 

 

1.旦那の観察日記をつける

 

浮気はいつ行われるのかというと、家にいない時間ですよね。

 

浮気をしている時間の『アタリ』をつけるためには、旦那の観察日記をつけましょう。

 

何時に家を出たのか、何時に戻ってきたのか、出張はどのようなスケジュールになっているのか、土日の外出時間や行先をどのように言っているのかなど、記録します。

 

旦那から掛かってくる電話や、LINEのチャットなども記録しておきましょう。

 

ただし、注意しないといけないのは、詳細を記録するために、旦那にしつこく聞かないこと。

 

外出するたびに、「どこくの? 何時に帰ってくるの? 誰かと一緒なの?」って取り調べのような質問をしていたら、誰だって嫌になります。

 

浮気をしていれば、ますます警戒するようになるので、証拠を掴むのが難しくなってしまいます。

 

あ、それから、記録してる手帳とか、絶対に見つからないように!

 

 

2.旦那のジャケットやスラックスのポケットをチェックする

 

外出したときの服装で、そこにレシートやポイントカードなどを入れっぱなしにしてることがあるので、それをチェックします。

 

ホテルのレシートや、レストランのレシートは、出張や接待であれば、会社の経費で落とすはずで、それをポケットに入れたままにはしません。

 

となると、プライベートで利用したということが、考えられます。

 

コンビニやドラッグストアのレシートなら、商品名と数量が書かれているので、何人分なのか、あるいは、コンドームなどを購入していないかといったことがチェックできます。

 

場合によっては、ラブホのポイントカードなんかが出てくるかもしれません。かなり大きな証拠です!

 

これらの証拠を見つけたら、ムキ―ッとなるかもしれませんが、一呼吸して落ち着きましょう。まだまだ、これがスタートラインですからね。

 

ふーっと息を吐いて落ち着いたら、これらの証拠品をどうするか考えてください。

 

洗濯やクリーニングに出すときに見つけたなら、そのまま無くなっても不自然ではないので、原本を分からない場所にしっかりと保管しておきましょう。

 

ジャケットやスラックスをクローゼットに入れたまま、ハンガーにかけたままにする場合は、旦那が後で思い出して探すかもしれないので、スマホで撮影して戻しておきます。

 

 

3.旦那のお金の使い方をチェックする

 

浮気するにはお金がかかります。交通費はもちろんのこと、食費やショッピング、ホテル代などもかかります。

 

あなたが家計を握っているなら、旦那のクレジットカードの支払い金額などが分かりますよね。利用明細はWeb上だけにして、内容は分からないようにしてることもあるので、トータルの金額の変化をチェックしてみましょう。

 

クリスマスの12月、ホワイトデーの3月に金額が大きくなっていないかみていると分かります。

 

あるいは、2月や9月も、出費が多くなってる可能性があります。というのは、さすがに正月やお盆は実家に戻り家族と過ごすので、浮気相手と会えないのですが、その反動で、2月や9月には、浮気相手と会いたくなってしまうのです。

 

また、何もイベントらしきものがないのに出費が多くなる月は、浮気相手の誕生日かもしれません。

 

クレジットカードの金額の変化だけでも見ていると、いろいろと分かってくるものなのです。

 

 

4.自家用車の中をチェックする

 

旦那が自家用車で出かけた時は、浮気相手と会っている可能性が高いですよね。

 

浮気相手が助手席に座ってるかもしれません。そこで、こんなことがないかチェックしておいてください。

 

少し遠出するようなことがあれば、長時間助手席に乗っていると、つい座席の位置を変えたり、背もたれの角度を変えることがあります。いつも自分が座っている位置と違っている、背もたれの角度が変わっていることがあれば、しっかり日時も一緒にメモをしておきましょう。

 

その前にどこへ旦那が出かけたのかと合わせてチェックすると、なんとなく浮気相手に会うタイミングが見えてくるかもしれませんよ。

 

また、知らないうちに、社内にぬいぐるみが増えていたり、ティッシュが思っている以上に減っていたりといったことがあると浮気を疑ってもいいかもしれません。

 

言うまでもなく、カーナビの履歴はチェックが必要です。

 

今まで行ったこともない場所に出かけていたり、同じところへ何度も行っているなど履歴から分かることもあります。

 

ただ、最近は、履歴を消すこともできるので、逆に、あまりにもきれいに履歴が消えている場合にこそ、疑うべきかも。消える前に、旦那がどこへ出かけると言っていたのかがポイントです。

 

座先の隙間やゴミ箱なども、チェックしてみましょう。見たことのないイヤリングが隙間に落ちていたり、旦那が食べないようなお菓子の小袋といったものが出てくるかもしれません。

 

これらもスマホで写真を撮り、いつ見つけたのかを記録しておきます。

 

そうそう、車の中に、浮気相手の女がわざとイヤリングを落としていくこともあるので、そんな挑発には乗らないように! 浮気相手は、常に奥さんであるあなたをライバル視しています。

 

強気の女になると、わざと旦那と揉めるようなことを仕掛けてきて、奥さんに怒られて落ち込んでいる旦那を慰めることで優越感に浸るといった悪趣味なこともあります。

 

なかなか大変ですけど、どういうときにもクールに冷静に!

 

 

浮気の証拠を集めて、浮気予備調査を終えたら、だいたい浮気相手といつごろ会っているのかなんとなく分かってきます。

 

そうなれば、ピンポイントで日付を指定してプロに調査依頼できるので、かなり調査費用を抑えることができますよ。

 

>>「浮気調査を、どこに頼めばいいのか、よくわからない・・・」<<
>>おススメ興信所を知りたければ、ここをクリック<<

 

素人がやってはいけない浮気調査3つのポイント

浮気予備調査について説明しましたが、ここから先は、ちょっと注意が必要です。

 

浮気調査は、興信所などの調査員がプロとして行うのと、素人が自分でやるのとでは、大きな差が出てきます。

 

しかも、一歩踏み込んでしまうと、旦那にバレテしまうだけでなく、最悪の場合、犯罪者として、警察のお世話になってしまいます。

 

その注意点についてみておきましょう。

 

 

その1 旦那のスマホ、どこまで見てもいい?

 

スマホほど浮気の証拠がいろいろ残っている身近な道具はありません。だからこそ、スマホの中身をチェックしたくなりますよね。

 

スマホの中に入っている写真などを見るのは、大きな問題にはなりません。

 

しかし、そこから一歩踏み込んで、TwitterやLINEなどのパスワードを調べてログインするのは、違法です。

 

ネット上にあるものを、勝手にログインすると、たとえ夫婦であっても不正アクセスになり、違法行為です。

 

また、『ケルベロス』といったスマホの利用状況や位置情報が分かるアプリを、勝手にインストールするのも、『不正指令電磁的記録供用罪』(刑法168条の2第2項)に問われることになります。

 

刑法なので、警察が動いて逮捕ということに。有罪になると、3年以下の懲役または50万円以下の罰金なので、絶対に止めておきましょう。

 

ネットで検索すると、中には旦那の浮気という緊急事態なんだから、気にすることはないし、そんなことで逮捕されることはないなんて、無責任なことを書いているところもあるので、注意してくださいね。

 

そもそも、離婚裁判になった場合は、このような違法行為で手に入れた証拠は、認められないので、意味がないです。

 

 

その2 尾行は絶対にやってはダメ!

 

浮気予備調査のところで、旦那の観察日記をつけようと書きました。

 

観察日記をつけていると、決まった日に残業で遅くなるとか、一定の期間で出張が入るといったことが分かってきます。

 

そうなると、どうしても尾行して、どんな女に会ってるのか見てみたくなりますよね。場合によっては、その場で、旦那とその女に土下座でもさせてやりたい!とかメラメラと怒りが燃え上がるでしょう(笑)。

 

まさか、サングラスとカツラで変装して、旦那の尾行をしようなんて思っていないですよね?

 

あるいは、カメラの得意な知人に頼んでみようとか思ってないですよね?

 

Yahoo!知恵袋とか見ると・・・

 

「探偵とかに高いお金払わなくても、尾行なんて簡単!!」

 

「旦那に顔を知られていない友達とかに頼めば、バレないですよ」

 

「スマホでもしっかり写真は撮れるから、自分でやることをおすすめします!」

 

なんて書いてる人たちもいますが、絶対に尾行はやってはいけません!!

 

一番大きな問題は、素人が尾行すると怪しい動きになってしまうということです。

 

旦那から気づかれないようにすることばかり意識がいっていて、周囲の人からは怪しげな人にしか見えないのです。

 

その結果、何が起きるのか想像できますか? ホテルやレストランの店員に通報されてしまうのです。

 

最近は、ストーカーなどの暴力事件なども起きているので、ホテルやレストランの人たちは、そういうことに敏感です。不審な動きをしている人がいれば、店内で騒動を起こされては困るので、警察に通報するのです。

 

その結果、警察に職務質問されることになり、特に知人に頼んでいる場合は、旦那とは赤の他人ですから、完全にストーカーではないかと疑われます。

 

ここから先は、言わなくても分かりますよね?

 

頼んだ知人からあなたに電話がかかってきて、警察に説明してくれって泣きつかれます。家に警察が来て、確認のために旦那にも事情聴取します。

 

こんなことになると、浮気調査どころじゃないですよね・・・。

 

だから、尾行は絶対に素人がやってはならないのです。

 

それと、別のところで説明しますが、素人では、旦那が言い訳できるような写真しか撮影できないですし、裁判でも効果のない写真になってしまうのです。

 

余談ですが、プロの調査員も、場合によっては、ストーカーに間違われることもあります。

 

通報されるというようなミスはめったにないのですが、警察官が不審な動きをしていると思って、職務質問をすることがあります。

 

他の事件の捜査などで、刑事が張り込みをしていたりすると、何か違うと思われて、職務質問されるのです。

 

そんな時は、身分証明を提示します。警察は、興信所や探偵社の登録情報を調べ、公安に届けられている正式な探偵業法に基づいた業者であることを確認します。

 

2007年(平成19年)から探偵業法が施行されて、探偵を行うものは、管轄の公安に届出が義務付けられています。

 

逆に言えば、こういう法律に基づいて調査するからこそ、素人では難しい浮気の証拠を集めることができるのです。

 

 

その3 浮気の証拠を見つけても、旦那を問い詰めない!

 

これが難しいかもしれないですね(笑)

 

素人が浮気調査をやってしまうと、ついつい感情的になってしまい、旦那を問い詰めてしまいます。

 

旦那が仕事から帰ってくるなり、「この女性は、誰よ!」って鬼のような形相で詰め寄ってしまう・・・。

 

あり得ますよね。

 

自分ひとりで調べてたら、相談する相手もいないですから、抑えられなくなるでしょう。

 

友達に頼んでいる場合は、その友達は客観的な事実と主観的な話をごちゃまぜにして、変な盛り上がりになってしまうこともあります。

 

そうなると、、その場の勢いで、旦那に電話したり、LINEで問い詰めるなんてことになるかもしれません。そうならなくても、友達に頼んだ手前、旦那に問い詰めざるをえなくなります。

 

そうそう、友達に浮気調査を手伝ってもらうと、大きなリスクがあることも伝えておきましょう。

 

その大きなリスクとは……。

 

噂が広がってしまうこと!

 

他人の秘密は蜜の味ではないですが、誰でも浮気とか不倫とか、この手の話って好きですよね。

 

「ここだけの話だよ。誰にも言っちゃダメだよ。実は、○○さんとこの奥さんから浮気調査頼まれて……」

 

とまあ、噂は広がります。

 

そういう噂話って、どこからどこへ伝わるか分かりません。止めることもできないので、場合によっては、旦那さんや、浮気相手の女の耳に入るかもしれないのです。

 

そうなると、旦那が警戒するだけではなくなります。

 

「おまえ、隠れて、俺のことを調べてるらしいな! 何を考えてるんだ!」

 

って、逆切れされて、問い詰められることになるかもしれないですよ。

 

 

 

いろいろ書きましたが、ともかく、浮気調査は、素人が踏み込んでしまうと、とんでもないことになってしまいます。

 

旦那にバレルだけでなく、警察まで巻き込むことになることもあります。

 

だからこそ、軽い気持ちでやってしまったら、取り返しがつかなくなります。

 

よく知らない人は、「そんなの簡単だよ! 自分で尾行すればいいじゃん!」とか言うので注意してくださいね。

 

 

>>浮気調査は、訓練を受けたプロに任せましょう!<<
>>安心して任せられる興信所は、こちらから<<

 
更新履歴